ほとまるブログ

はてなダイアリーから移行

#5 誰も彼もが、正義の名のもとに

感想

なんつか、雰囲気的に重いアニメだなと。
妖精兵ちゃん達が無事帰ってきたから、それでいいんじゃね?と思うが
劇中では、あまり喜んでる様子もなく自爆攻撃は次回に延期みたいなムード。
このアニメの落とし所は、どういう状態なんだろうなぁ

PickUp!おっぱい

モナーぱい

印象に残ったシーン

内緒にしたいのに、街中でしゃべりまくりの市長娘

もうちょっと、こっそり喋りなさいw
もう既に囮として活躍してる

正義の定義

法治国家ならば、合法なら正義だと思う。
それ以外は、勝った方が正義だろう。

ヴィレム「正義は武力をふるっていい理由にならない。その逆」
ヴィレム「武力を振るう理由を正当化するために掲げられるのが正義だ」
滅殺何とか団

名前から既にテロリスト集団だな
「正義」が感じられないw

「滅殺!滅殺!滅殺!滅殺!」
夕焼けの街

このアニメの黄昏ムードに合ってると思った。
ちょっと寂しいような感じ


あらすじ

市長暗殺の予告があり、ヴィレムは討伐を依頼されるが断わる。
市長娘の案内で市内を観光。
ヴィレムはテロ集団をおびき出して撃退。
帰路途中、ヴィレムは知り合い?から面会要請を受ける