ほとまるブログ

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#1 醍醐の巻

感想

原作は読んでない!
手塚治虫作品は、古典として押さえておくべきなんだろうが
ちょっと重くてね。
僕は、おっぱいがぽよんぽよんしているアニメが好きなんですよ。
たぶん、視聴中止。

PickUp!おっぱい

特になし

印象に残ったシーン

誕生、即生贄

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馬糞攻撃

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顔の皮膚ゲット

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あらすじ

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室町時代の中ごろ、武士の醍醐景光は、ある寺のお堂で魔物に通じる48体の魔神像に天下取りを願い出て、その代償として魔神の要求する通り、間もなく生まれる自分の子を生贄として彼らに捧げることを誓う。その後誕生した赤ん坊は身体の48箇所を欠損した状態で生まれ、母親と引き離されて化け物としてそのまま川に流され、捨てられてしまう。医者・寿海に拾われた赤ん坊は彼の手により義手や義足を与えられた。14年後、成長した赤ん坊は百鬼丸と名乗り、不思議な声に導かれるままに自分の身体を取り戻す旅に出る。旅の途中、百鬼丸は数人の大人から袋叩きにされていたどろろと出会う。

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