ほとまるブログ

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#6 先祖や歴史のことを遡れるのは、むしろ幸福? それとも不幸?/本当に好きなことを仕事にすることは果たして幸せなのかな?

感想

毎回のことだが、敢えて言いたい。
サブタイ長すぎだろオイwwwww
好きなことを仕事にするのは、おっさんとしてはオススメできない。
人には向き不向きがあるから、仕事としては
「え?こんなの余裕じゃん。何でみんな手間取ってるの?」みたいな仕事を
見つけることが出来れば人生が楽かなぁ。
ヒメの悩みは、髪型程度のお子様な悩みだが
他のレギュラー陣の悩みは重いな

PickUp!おっぱい

特に無し

印象に残ったシーン

形態差別

輪っかは髪の毛だったw

りんもう(輪毛?)って言ってた




巫女委員長


謎の箱

コトリバコ系ですか?


眼鏡の着用方法



ガード無視でストレート連打というか10連コンボ級wwwwwwwww

正論なんだけど、もう少しソフトに落とし所を探してもいいかなと。
でもまぁ、これも愛情なんだろうな。


委員長「でも、お父さんが画家で芸術家なら恨まれても描くべきよ」
父「・・・」
委員長「僅かな隙きにでも、子供に恨まれても描くべきよ」
委員長「描かないなら他の道を選んで」
委員長「芸術家になるの?それとも良き父親になるの?」

父「良き父親と芸術家は両立できないわけじゃないと思うよ」
委員長「お父さんは、両立できるほど才能がある人なの?」
父「それは・・・」
委員長「画家として身を立てられず、父親としても週半分しか働かない契約社員」
委員長「そんなの、末娘の保障金を当てにする悪い父親よ」
父「・・・」

そうか、末娘は輪っかじゃなくて頭頂部に耳があるのか・・・


あらすじ

ヒメの髪型をどうするか、からの何で髪が赤いの?な話。
委員長の父は、売れない画家らしい。