ほとまるブログ

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#9 たとえ未来が見えなくても

感想

話が重くて、あまり見たくないのだが
ここまで見たら、最後まで見届けるのが責務であろう。
クトリは徐々に記憶が消えてるみたいなんだけど、
消えた部分に侵食された別の記憶が書き込まれるイメージでいいのだろうか?
その辺がよく分からないんだよなぁ

PickUp!おっぱい

特に無し

印象に残ったシーン

前世に侵食されてる二人

うーん、重い・・・
そして悲しい雰囲気・・・
ここは挿入歌「悲しみの向こうへ」がいいかなと。
・・・デッドエンド確定ソング



降雪祭?

ナイグラートの故郷のお祭りらしく、飾ってあるものがヤバいwwwwwwwwww



仮装クトリ

これ見て頭に浮かんだ言葉が「余命一ヶ月の花嫁」・・・

地上遠征に出発するクトリ

もうあんまり記憶が無いらしい・・・
見てるのが辛い・・・


クトリ「(ゆっくりと記憶が欠けていく。人格がこぼれていく)」


クトリ「(ごめんね、君たちのこと、もう半分以上忘れてる)」

あらすじ

クトリは赤髪が増えたが、いつも通り生活することを選択。
子供たちに毛糸の手袋をプレゼントするが、記憶がかなり消えてるぽい。
ヴィレム、クトリともう1人は地上に向かう。