ほとまるブログ

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#6 和泉マサムネと一千万部の宿敵

感想

委員長をラノベ汚染w
まぁラノベは、すらすら読めるからちょっとした時間潰しには良い。
僕が、ラノベを買ってない理由としては、
(1)大量に溜まって置く場所が確保できなくなった。
(2)続刊を買ってるだけで、結構な出費になる。
(3)読みすぎて飽きたw
だ。
たまに面白いというか、心に残るラノベもあるが
だいたいは、その場の勢いというか、キャラのノリで押し切るタイプが多くて
内容が薄いかなぁと。

PickUp!おっぱい

特に無し

印象に残ったシーン

委員長もも




委員長に貸すラノベを選ぶマサムネ

「バラソルをさして」を抜くとか鬼かよwwwwwwwwwwwwwwww
ベルセルク全巻(13巻欠)並みの凶悪さ

マサムネ「マリみて全巻、パラソルをさしてだけ抜いて貸してやろうぜ」
サギリ「な、なんで兄さんはそんな悪魔みたいなこと思いつくの」

目隠し委員長

パンツをずり下げるサギリ







和服少女は、宿敵(?)ムラマサ先生

左利きか・・・
右手の指の包帯は、中二病かな?





ごきげんようエンドカード

マリみては、現代日本が舞台で、ただの学園モノなのに
異世界のような非日常感が凄いよなぁ

あらすじ

委員長がサギリと仲良くなりたいそうなので、ラノベ汚染させる。
目隠しをしてサギリの部屋に入った委員長は、サギリにパンツをずり下げられる。
マサムネは、妹小説の出版を急ぎたいため、編集者に直談判。
たまたま居合わせた和服少女は、マサムネの上位互換、ムラマサ先生だった!