ほとまるブログ

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#9 愛とも恋ともいうけれど

感想

フジノミヤはレギュラーキャラとして、最後までいると思ってたが
戦線離脱らしい。
うーん、ノーパンキャラという貴重な存在を失うのは惜しい。
ストーリー上、フジノミヤというキャラが必要だったのか微妙。
これだったら、1話から登場してても良かったと思う。
途中参戦の意味が不明だ。

PickUp!おっぱい

特に無し

印象に残ったシーン

恋愛論を語るアダガキ


アダガキ「好きな相手にそっぽ向かれるなんて、すごい悲しいもの」

屋上から紙飛行機を飛ばすフジノミヤ



左腕に点滴されるフジノミヤ

チューブが絡まるから、点滴スタンドは左腕に近い側に置くべき


委員長もも

飢えたアダガキ


実は、豚足系が好みのタイプらしいアダガキ

あれ?
もしかして、マサムネがフラレたと勘違いしてるだけか?
女の言うことは、話半分で聞いておいた方がいい(おっさん的経験上)


アダガキ「愛と言うならあれが愛よ」
アダガキ「ぷよっとしたほっぺとか、摘みがいのあるお腹とか」
アダガキ「可愛かったあ」

豚足っぽい男

誰?


あらすじ

失踪したフジノミヤをみんなで捜索。
学校の屋上にいたフジノミヤを保護。
そのまま入院からの手術のため渡米?らしい。
フジノミヤは、見合い候補のマサムネを見つけて、恋がしたかったらしい。
ついでに失恋も経験できた!
アダガキの前に、豚足系の男が現れる。