ほとまるブログ

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#21 絶望に抗う賭け

感想

やべぇ、目が離せないというか画面に釘付け状態だw
結局、白鯨は分身?してたらしくて、本体攻撃で攻略完了。
それにしても、白鯨戦は盛り上がったなぁ
準備、戦闘前半、戦闘後半の3話も使ったわけだが
非常に面白かった。
次は、本筋の魔女教戦が待ってるが、
前哨戦?の白鯨より盛りあげるとなるとハードルが高いなオイ
英雄スバルに期待。

PickUp!おっぱい

レムぱい



エミリアぱい

Reぷち

印象に残ったシーン

3匹の白鯨

初見、「なんで攻撃される前に怪我してるんだろ?」て思った。

白鯨から出てきたヴィルヘルム爺さん

夫婦揃って、白鯨ごときに遅れを取ってるんじゃねーよw


ヴィルヘルム「・・・未熟・・・油断を・・・(ガクッ)」

檄を飛ばすクルシュ

かっこ良すぎ

クルシュ「それでどうして、我らが下を向いていられる?」
クルシュ「最も弱い男が諦めていないのに、どうして我らに膝を折ることが許される?」
クルシュ「卿等は、恥に溺れるために、ここまで来たのか!」

レムぱいキャッチ

おっぱいは弾力がありますから(棒読み)




白鯨獲ったどー


ヴィルヘルム「我が妻、テレシア・ヴァン・アストレアに捧ぐ」




ヴィルヘルム「眠れ、永久(とこしえ)に」


感謝するヴィルヘルム爺さん

ヴィルヘルム爺さんが泣かないので、僕が代わりに泣きましたw


ヴィルヘルム「ならば、この老躯。使い潰されるがよいでしょう」
ヴィルヘルム「ナツキスバル殿。此度の討伐に置いて、
この身が今日まで生きながらえてきた、意味を全うすること叶いましたのは、
貴殿あってのことです。
感謝を。感謝を
私の全てに掛け、感謝を申し上げる」
スバル「やれたのはヴィルヘルムさん自身の力ですよ。白鯨を倒そうって考えて
諦めないで戦って、こう言っていいのか分かんないすけど、
おめでとうございます。あと、お疲れ様でした。
奥さん、すっげぇ愛してたから出来たことだと思います。」
ヴィルヘルム「感謝を」

泣いてるレム

通常の僕だと、「このくらいで泣いてんじゃねーよクソガ」とか思うけど
ヴィルヘルム爺さんの「感謝を」連呼で、僕が既に泣いてたのでOK





あらすじ

白鯨が3匹現れて、討伐部隊は絶望するが
スバルは絶望慣れしてるので、諦めない。
スバルは、白鯨が3匹いるのではなく分身していることに気づく。
魔女の臭いで囮になって、本体を地面に落として、
ヴィルヘルム爺さんがとどめを刺して討伐完了。
スバルは、魔女教戦に向かう。