ほとまるブログ

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#6 ホントじゃない願いのコト

感想

僕としては「願い」というと、何となく他力本願な印象があって
自力で何とかするのが「目標」な気がする。
僕なりに整理すると
目的: ピカリとダイビングする
(上位)目標: ダイビング試験に合格する
(下位)目標: 150m泳げるようになる
だと思う。
温水プールは、自治体で運営してるプールみたいだけど、
ダイビング用品の持ち込みはOKなんだろうか?
学校に立派なダイビング用のプールがあるのに、
わざわざ一般プールに行く理由が謎だ。
雨が降ってたからかなぁ

PickUp!おっぱい

先生ぱい



姉ちゃんぱい


テコぱい

印象に残ったシーン

テコを監視する人々

とても人が少ないので、すぐ存在がバレると思う。


願いは必要ないらしい

目標とかないと、だらだら続けそうでアレ。
テコが150m泳げないまま、高校卒業したら
別の意味で泣ける
(大学編スタート)

先生「願いとか抱負とか目標とか、無くてもいいんだ」
テコ「えっ?」
先生「勿論あってもいいが、無くったって問題ない」
ピカリの願い

他人の願いが叶うことを願うのいうのは、多重申請というか
神様的な存在を信用してないというか、
だったら、100個くらい結んでおけと。
僕の価値観からすると、キモチワルイ部類の願い事だ。
テコが「ぴかり死ね」って書いてたらどうするんだよw(それは無い)
この場合、「てこと一緒にダイビングがしたい」が妥当だろう

あらすじ

テコが温水プールでダイビング講習。
苦手だったマスククリアもパスするが、
泳げないことが発覚w
講習は中止して、先生とドライブ。
テコは、今まで自分の願い事というのが無かったが
初めて自分の願いを持てた。