ほとまるブログ

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戦う司書 The Book of Bantorra 第26話「静寂と惰眠と絶望の物語」

[あらすじ]

ルルタの能力ですべてが冬眠(?)している中、ハミュッツはルルタの仮想臓腑の中にいた。ルルタの攻撃でハミュッツは死ぬが、肉体のない仮想臓腑の中では、精神を殺さなくてはならない。しかし、ハミュッツは、死を快楽とするドMであり、ルルタの攻撃は効かない。死なないハミュッツにおされるルルタは、すべての魔法権利をニーニウに移譲する。ニーニウにはハミュッツの攻撃が通じず、逆に死を説かれ、ハミュッツの傷が治らない。ラスコールは、追憶の戦器の力で、ミレポを起こして死んだ。ミレポは、ハミュッツの死そしてヴォルケンの本を見て混乱する。すべてを滅ぼそうとするニーニウの前に、ハミュッツが現れ、真の能力が発揮する・・
 

[感想]

あいかわらず分かりません。サーセン
分からないこと

No. 内容 補足
1 ハミュッツの本当の能力 ノロティが出てきたけど・・・
2 ラスコールは何をした? ミレポは何をする役目?
3 マット 寝てる場合じゃないだろ
4 コリオとシロンのナイフ ルルタはあのナイフを何に使うのか

多分、次回が最終回なので全部種明かししてもらいましょうw 全27話?
今週は、ハミュッツの顔が面白かったです。まあ、テレスティーナには及びませんが・・・
  

[今日の一枚]

ついに能力を披露するハミュッツ
 

ハミュッツ「使わせてもらうわよ、この身に宿したおぞましい力。ハミュッツ・メセタの本当の能力」
ハミュッツ「さあ、来なさ〜い。私の愛する大バカども!」

ハミュッツの種明かしは今回もお預けです。どんな能力なんでしょうね