ほとまるブログ

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戦う司書 The Book of Bantorra 第06話「雷と怪物と殴る少女」

[あらすじ]

バントーラ図書館に、仮面を被ったマントの男が現れる。男は、受付の司書に攻撃し「怪物」と名乗る。怪物は、水、雷撃、布を自在に操り、取り押さえに来たマット、ミレポ、ミンスを圧倒する。マットは、どうにか図書館から追い出すことに成功するが、倒すことが出来ない。レイモンの本の捜索をしていたノロティは、ハミュッツと合流する。ハミュッツは、大道芸人の殴られ屋ザトウにノロティを連れていく。ノロティは、本気でザトウを殴るが倒せなかった。その強さに感動するノロティであったが、ハミュッツから、ザトウがレイモンの本を盗んだと知らされる。そして、ザトウを助けるよう極秘指令を受けた・・・
 

[感想]

怪物の正体と思われる「肉」の回想シーンがありましたが、よく分かりませんでした^^; マットが倒せない「怪物」となると誰が倒すのでしょうか。そういえば、今回逃走したヴォルケンが出てきませんでした。今どこで何をしてるのか・・・。全般的にストーリーのテンポが悪い気がします。もしかすると、サブタイトルがネタバレし過ぎなのも良くないような・・・。
 

[今日の一枚]

捜査の進捗具合を説明するノロティと、どう見てもノーブラのハミュッツ

話にキレがないようなので、おっぱい目線で視聴しようかと思いますw
おっぱい目線だと「戦う司書」は、まあまあいいんじゃないでしょうか!