ほとまるブログ

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戦う司書 The Book of Bantorra 第02話「爆弾と姫君と灰色の街」

[あらすじ]

ヴォルケンは、肉を助けられなかったことを後悔する。
一方、トアット鉱山に常笑いの魔女の調査に向かったルイモン。
人間爆弾の三人組は、鉱山のはずれで休んでいたが、ルイモンが後をつけていた。
ルイモンに取り押さえられるコリオ。その最中、常笑いの魔女の本に触れる・・・
シガルの乱入により、爆弾の一人が、ルイモンを道連れに自爆する。
 
バントーラ図書館では、ルイモン死亡の報により、ハミュッツ館長代行が動き出す。
ヴォルケンは、同行を志願するが、ハミュッツは皆殺しが苦手なことを理由に断る
人間爆弾のレーリアは、脱走を試みるが、シガルに見つかり自爆する。
 
ハミュッツがトアット鉱山に上空に到着。鉱山の外れに着地する。
糸を伸ばし、様子を探るハミュッツ。投石で次々に人間爆弾を殺していく。
そして、ハミュッツはコリオを見つけた・・・
 

[感想]

全然分からないで視聴を始めましたが、結構面白いです。
まだ出番のない武装司書の持ち技も気になります。
気になる点といえば、代行が強過ぎな感じ
飛行機からパラシュートなしで飛び降りるのは、アニメではよくありますが、
減速なしで、四つんばいで着地はwwwww
能力としては、遠距離タイプですが、近接戦闘でもいけそうな気がします
次回が楽しみです!
 

[今日の一枚]

ラストシーンより

ハミュッツ「見ぃーつけたぁ♪」

この邪悪な笑み。主人公らしくなくて好感が持てますw