ほとまるブログ

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戦う司書 The Book of Bantorra 第01話「爆弾と本と沈み行く船」

おっぱい「さーて、はじまり、はじまり」
このおっぱいで、ウサギのアップリケ? むしろバニーガールがお似合いです

 
武装司書の面々。神溺教団の船に、教団内の調査と証拠品の押収に来ました

 
人間爆弾の肉たち。体内に爆弾が埋め込まれています

 
よく分かりませんが、武装司書というのは、かなり戦闘力が高いです
ヴォルケン「お前たちは、人間じゃない!」

 
ミレポック「この臭い、酷い」 「肉か。本当に家畜扱いだな」

  
「ベンド=ルガーは生きている、オリビア=リットレットの心の中に生きている」

 
ハミュッツ「オリビア=リットレット? 残念。平和的に済ませようと思ってたけど、そうも行かなくなっちゃったわね」

 
神溺教団の船が爆発

 
沈んでいく人間爆弾と本の欠片

 
本の記憶

 
バントーラ図書館

 
イレイア教官「人がその命を閉じたとき、地中に埋められた魂は化石となり、やがて本へと変わる」
「この本の一つ一つには、一人一人の記憶がすべて収められているわ」

 
押収品

 
ハミュッツは、館長代行
「なーに言ってるの? 大幹部の本が見つかったじゃない。常笑いの魔剣を持つ魔女、シロン=ブーヤコーニッシュの欠片が」

 
「落ち着きなさい、ヴォルケン。こぼれちゃうわよ、ハチミツいるんだっけ?」ヴォルケンをからかってます

 
ミレポ、照れてます

 
人間爆弾は流れ着いてました。
「死んだ人間は本になる。だが、お前の本は余白だらけだろうな」「ハミュッツ=メセタを殺せ」

  
酒を飲む、代行とマット
マット「神溺教団との戦いも、いよいよ本格化か」
代行「カビ臭い図書館で、貸出カード整理してるより、よっぽど正義の見方してるわよねえ」

 
「見つけたかもしれない、私を殺してくれる男を」