ほとまるブログ

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とある科学の超電磁砲

#24「Dear My Friends」[終]

感想 もう、何回見たか忘れたが、年末年始が暇すぎて再視聴。 ストーリーが記憶にないけど、冒頭からクライマックスだw 今回いいなぁと思ったのは、顔芸の人の悪役っぷり。 最近のアニメだと、実はいい人なんだけど事情があって悪役みたいケースが多くて、 …

とある科学の超電磁砲 #24「Dear My Friends」(終)

[あらすじ] 木山先生がトレーラーを尾行していたが、おとりだった。初春と佐天は木山先生と第23学区の研究所を目指す。美琴は固法のバイクで後を追うが、テレスティーナの操縦するロボットが現れた。美琴のレールガン能力を知り尽くしているため、攻撃が効か…

とある科学の超電磁砲 #23「いま、あなたの目には何が見えてますか?」

[あらすじ] 木山先生の生徒たちはテレスティーナのMARに運ばれていった。佐天たちはポルターガイスト事件の終結を喜ぶが、初春は気分が冴えない。春上のお見舞いに行かず、初春は木山先生の元を訪ねる。あと少しで子供たちを助けることができたと落ち込む木…

とある科学の超電磁砲 #22「レベル6<神ならぬ身にて天上の意志に辿り着くもの>」

[あらすじ] 春上はチャイルドエラーの施設で、枝先と仲がよかったが別の施設に移ってしまい生き別れとなるが、最近、枝先の「声」が聞こえるらしい。枝先の顔でピンと来た美琴はレベルアッパー事件の経緯をテレスティーナに話す。意識不明となった子供たちが…

とある科学の超電磁砲 #21「声」

[あらすじ] 花火会場で発生したポルターガイスト現象に巻き込まれた美琴たちであったが幸い怪我はなかった。初春を助けたのは、偶然(?)警備にあたっていたテレスティーナであった。ポルターガイスト現象がAIM拡散力場と関係があると知った美琴は、木山先生の…

とある科学の超電磁砲 #20「乱雑開放」

[あらすじ] 転校生の春上がやってきた。春上は初春のルームメイトとして暮らすこととなり、美琴たちはみんなで引越の手伝いをした。荷物が片付いたのでみんなで出かけようとするが、黒子と初春はジャッジメントとアンチスキルの会合のため、美琴、佐天、初春…

とある科学の超電磁砲 #19「盛夏祭」

[あらすじ] 盛夏祭は、年に一度の常盤台中学の寮の一般公開日で、生徒らが招待客をもてなす日。美琴がメイド服姿でパンフレットを配っていると黒子が大興奮だが、手伝いのためどこかに連れていかれる。美琴は、初春と佐天に寮の中を案内する。常盤台中学に憧…

とある科学の超電磁砲 #18「あすなろ園」

[あらすじ] 黒子がいつものように寮監に折檻されるのを美琴は見守っていた。休日、寮監を見かけた黒子は寮監の弱みを掴むため、美琴と尾行を開始する。寮監がビザをおみやげに向かった先はチャイルドエラーの児童擁護施設「あすなろ園」であった。いつもの攻…

とある科学の超電磁砲 #17「夏休みのつづり」

[あらすじ] 鉄装は、このところ失敗続きで黄泉川に怒られてばかり。仕事で失敗して、小萌と黄泉川と一緒に銭湯へ行き、屋台で酒を飲む日々を繰り返す。鉄装はゲームセンターで、黙々とゲームをする少年、鴻野江と出会う。鴻野江は、鉄装が昔やりこんでいた格…

とある科学の超電磁砲 #16「学園都市」

[あらすじ] 固法は黒妻と再会した。美琴たちは二人が知り合いだったことに驚く。それから、固法はジャッジメントに来なくなった。過去に捕われている固法に美琴は疑問を抱くが、佐天は理解を示す。美琴たちは固法の部屋を尋ねるが留守だったが、ルームメイト…

とある科学の超電磁砲 #15「スキルアウト」

[あらすじ] スキルアウトによる能力者の暴行事件が多発。婚后がスキルアウトに襲われ、背中にクモの刺青をした男に助けられる。ジャッジメントの調査により、スキルアウトの中のビッグスパイダーという集団、リーダーの黒妻の仕業と思われる。気乗りしない固…

とある科学の超電磁砲 #14「特別講習」

[あらすじ] ある休日、佐天は初春らとの約束を断り、特別講習に参加する。参加者はレベルアッパー使用者、休日で低いテンションが更に下がる。午前は、小萌先生のパーソナルリアリティの授業。佐天は淡々と授業を受ける。昼休み、弁当を忘れてきた佐天は、休…

とある科学の超電磁砲 #13「ビキニは目線が上下に分かれますけどワンピースは身体のラインが出ますから細い方しか似合わないんですよ」

[あらすじ] 美琴と黒子は、水泳部の湾内と泡浮の誘いで、水着のモデルをすることになった。撮影当日、初春と佐天、そして、固法と婚后までもが現れた。それぞれ、水着を選び始めるが、美琴は、フリフリの水着を素直に着れない。黒子は、極小ビキニを着てきた…

とある科学の超電磁砲 #12「AIMバースト」

[あらすじ] レベルアッパーのネットワークの暴走により、一万人分のAIM拡散力場が集まり胎児のような存在が現れた。美琴が電撃で攻撃すると再生しながら大きくなっていった。木山の仮説では、レベルアッパーの解除プログラムでネットワークの暴走が止まるは…

とある科学の超電磁砲 #11「木山せんせい」

[あらすじ] 木山はレベルアッパーの解除プログラムを飾利に渡す。アンチスキルの検問で木山は自動車を止められるが、能力で隊員達を圧倒する。美琴が現場に到着するとアンチスキルは壊滅していた。木山の能力はレベルアッパーの副産物で、本来一人の人間が使…

とある科学の超電磁砲 #10「サイレント・マジョリティ」

[あらすじ] 涙子たちは、レベルアッパーの効果で自分たちの能力に感動していた。ささやかな能力ではあったが、涙子にとっては今までどうしても手に入らなかったものであり、その感動もひとしおであった。一方、レベルアッパーを入手した黒子たちだが、なぜ曲…

とある科学の超電磁砲 #9「マジョリティ・リポート」

[あらすじ] 美琴と黒子は事件との関わりが予想される「レベルアッパー」について、専門家の木山に意見を求めるが、脱ぎ始めたのでファミレスに連れていく。ファミレスで話をしていると、飾利と涙子もやってくる。涙子は入手した「レベルアッパー」をみんなに…

とある科学の超電磁砲 #8「幻想御手(レベルアッパー)」

[あらすじ] グラビトン事件は犯人を確保して終了したが、新たな謎が生まれた。犯人の能力はレベル2であったが、爆発の威力はレベル4相当。頭を悩める黒子であったが、美琴の提案でかき氷を食べる。そこに涙子が現れ、美琴とかき氷を食べさせ合う。悔しさのあ…

とある科学の超電磁砲 #7「能力とちから」

[あらすじ] ジャッジメントでは、グラビトン事件の調査が進められていたが手がかりが乏しく行き詰まっていた。美琴は黒子を買い物に誘うが断られてしまう。一方、涙子も飾利を買い物に誘うが断られ、一人で買い物に来た美琴と出会う。翌日、美琴は、涙子と飾…

とある科学の超電磁砲 #6「こういうことにはみんな積極的なんですよ」

[あらすじ] 学園都市で、アルミニウムが爆発する事件が頻発していた。美琴は、ジャッジメントの手伝いをしようとして黒子に説教される。飾利に愚痴をいう美琴であったが、飾利は黒子に連れていかれる。美琴は、ジャッジメントの腕章を忘れて行ったことに気づ…

とある科学の超電磁砲 #5「とある二人の新人研修」

[あらすじ] 黒子と飾利は、車上荒らしを見つけ、飾利は応援を待とうと言うが黒子は突入。結局逃げられる。お互い自分の非を認めず、ケンカ別れしてしまう。黒子は、小学生のときにあった強盗事件を思い出す。 固法と一緒にパトロールをしていた小学生の黒子…

とある科学の超電磁砲 #4「都市伝説」

[あらすじ] 美琴たちは、ファミレスで学園都市の都市伝説で盛り上がろうとしていた。「脱ぎ女」には興味のなかった美琴だが、「どんな能力もが効かない能力を持つ男」が気になる。以前、上条には電撃が全く効かなかったからだ。美琴は下校途中、女と一緒にい…

とある科学の超電磁砲 #3「ねらわれた常磐台」

[あらすじ] 黒子の紹介で、学舎の園を訪れた飾利と涙子。涙子は、水たまりで滑って濡れてしまうが、常盤台中学の制服を借り、みんなでケーキ屋に向かう。飾利がケーキを選んでいると、ジャッジメントからの呼び出しがあり、黒子と飾利は、支部へと向かう。二…

とある科学の超電磁砲 #2「炎天下の作業には水分補給が必須ですのよ」

[あらすじ] 1ヶ月目の記念を祝おうと画策する黒子は、美琴の帰りを待つ。 寮に帰ってきた美琴は、飾利と涙子を連れていた。 涙子は、お約束のガサ入れ・・・ 飾利と涙子は、美琴のアルバムを見る。 そして、黒子のアルバムには、美琴の盗撮写真ばかり 話の中…

とある科学の超電磁砲 #1「電撃使い(エレクトロマスター)」

美琴、いつも通り不良に、からまれます 「ほんと退屈しないわねえ、この街は」 黒子、決めポーズ「ジャッジメントですの」 美琴といえば、やっぱり短パンです 今日は、システムスキャンの日 美琴は、プールの水を緩衝材に使って測定中 計測が終わってシャワ…