ほとまるブログ

おっぱいアニメが好き

うしおととら

#9 「風狂い」

うしおととらに出てくる妖怪って、(人間の)常識では理解できない価値観を 持ってるような気がして、「あぁ妖怪だな」と僕なりに納得してる。 今回のかまいたちも、3人セットじゃないとかまいたちとして存在できないと思うけど 潮に次男坊?の殺害を依頼してる…

#8 「ヤツは空にいる」

ふすまという妖怪が登場。 ジェット機に取り付いてたけど、無理じゃね? 調べたところ、ジェット機は時速900kmくらいらしい。 ジェット機を壊さないように掴まるには、相対速度を0kmに近づける必要がある。 つまり、ふすまが時速900kmくらいで飛んでないと、…

#7 「伝承」

うしおの熱さが空回りしてる感じがする。 なんですぐ父親を殴るかなぁ 何か教えてもらおうとする人間のすることか? 拳でしか話し合えない人種かも・・・ 本作品は基本的に暴力で解決するというか力でねじ伏せる路線だから、問題ないのかもしれない。 もしか…

#6 「あやかしの海」

海水浴場にあやかしが出現。 どうしてあんなに大きいのか謎。 全長何メートルあるんだろうか? 人サイズのものを食べるなら、大きすぎて効率が悪いと思う。 人間を絶望させるサイズではあるけど、船を食べても仕方がないと思うし。 まぁ、あやかしに合理性を…

#5 「符咒師」

サブタイトルが読めない・・・ それはそれとして、うしおがよく分からない。 獣の槍は、うしおを守っているが とらが一般人を食べる場合の防御策が一切ない。 つまり、うしお以外の一般人は食べられる可能性があり、 とらという猛獣を世の中に放ってしまった…

#4 「とら街へゆく」

封印されていた化物のデザインがいまいち。 首から伸びた部分が中途半端。 構造的に人間の頭部なので、首はスパッと切断された状態が自然だと思う。 あの部分が伸びて攻撃できるとか、あれを使って合体するとか 何か役割を持たせないと、伸ばしてる意味が不…

#3 「絵に棲む鬼」

画家が人を恨みながら絵を描いてたら、鬼になった話。 人を恨んで死んで鬼になったわりには、 「娘は嫁にやらん」系の頑固オヤジで、あまり鬼になった意味がないような。 娘に近づく人間を全員猟奇的に惨殺するとか、もう少し異常性があってもよかったのでは…

#2 「石喰い」

今度は、学校の倉庫に妖怪。 だんだん、潮ととらが仲良くなってく感じ。 仲良くというか信頼関係かな。 印象に残ったシーン このジャンプしたときの姿勢が特徴的だと思う あらすじ 倉庫にあった石の鎧が妖怪だった。

#1 うしおとらとであうの縁

コミックは昔、読んだことがある。 妖怪退治をベースにいろんな人が出てきて、九尾の狐を倒す話だった気がする。 詳しくは覚えてない。 アニメとしては、当時のそのまま90年代な作風。 シリアスな展開なんだけど、ときどきギャグが入る。 僕としては、ギャグ…